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2008年05月31日

最も理想的な指導者

老子の言葉にこういうものがある。

「最も理想的な指導者は、部下から存在することさえ意識されない。
 部下から尊敬される指導者はこれより一段劣る。
 恐れられる指導者はさらに劣る。
 軽蔑されるのは最悪である」。
         これは私の座右の銘である
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全くその通り・・・
だが実際・・・どうしたらそうなれるのか・・・・わかっていない自分がいる。
自分の行為・行動・・・・・の結果なのだろうなあ・・・。

  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年05月30日

「叱る」には愛

親のエゴで子どもを育てちゃいけないということです。まるで着せ
替え人形みたいに、子どもにいろいろな洋服を着せて喜んでいるの
もバカだなぁって思います

「三つ心、六つ躾、九つ言葉、十二文、十五理で末決まる」(『身
につけよう!江戸しぐさ』)

らしさ”を大切にするのが、プロというもの

「叱る」には愛が、「怒る」には憎しみがある

「叱る」ときの言葉は、相手に堂々と直接言えること



『おとなの叱り方』和田アキ子・著
  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年05月29日

ニコニコしながらやる

頼まれごとをニコニコしながらやること

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どうせするなら
自分にも良いように
にこにこと・・・  

Posted by 未来 at 03:03Comments(2)

2008年05月28日

命じられた場所で

自分で自分の枠を決めないで、
   与えられた課題、配属を命じられた場所で、
   それぞれが自分の勉強課題だと受け止めて、
   常に誠実に取り組んできました。


          桜井正光(リコー会長)月刊『致知』2008年3月号
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そこに来させていただいたことが、天意。
短い人生。取り組むのみ。   

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年05月27日

引きつける

何かを求めて想念していると、それを自分のところへ引きつけることができる
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求めていると、磁力が強くなる気がします。  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年05月26日

あいづち

「あいづち」

1,共鳴するあいづち
   「そう,よかったね」「うんうん」「うまくいったね」
2,同意するあいづち
   「なるほど,それは大変だったね」「よくわかるよ。本当にそうだね」
3,身ぶりあいづち
   アイコンタクト,スマイル,うなづき,手振り など
4,促しあいづち
   「それからどうだったの」「それはうまくいったね。そっちはどうだった」
5,まとめあいづち
   「つまりこういうことかな」「こういうことをいいたかったのかな?」
   「その面から考えたんだね」

逆に,子どもたちの話を閉ざす「あいづち」

1,詰問あいづち
   「何だってもう一度」「それからどうした」「はっきりしなさい」
2,さえぎりあいづち
   「ちょっとまて,問題が違う」「それは別のことだろ」
3,見捨てあいづち
   「ほかに」「別の意見は」「ちがう」「それだけ?」
4,否定あいづち
   「いや、そんなことはない」「ダメだ」
5,疑いあいづち
   「そんなことはないだろう?」「なぜそんなことがいえるの?」
   「どうしてか言ってみなさい!」「さあね,まさか」
6,せかしあいづち
   「それから」「じゃ、次」「早く言って」

「上手な聞き手」となるポイント

1,公平な気持ちで聞いていますか。
2,関心・興味を示して,子どもに寄り添って聞いていますか。
3,肯定的な思いで聞いていますか。
4,気持ちにゆとりをもって聞いていますか。
5,先入観を捨て,謙虚に聞いていますか。
6,おだやかな気持ちで聞いていますか。
7,固定観念にとらわれずに聞いていますか。
8,子どもの声の変化に耳を傾けて聞いていますか。
9,表情や動作の変化に気をつけて聞いていますか。
10,子どもの気持ちに素直に共感して聞いていますか。

                                        あるMMの椙田崇晴さんの文から
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この「あいづち」は、勉強になる。


  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年05月25日

食べ物への感謝の心

「心をこめて,いただきます。」 「心を込めて,ごちそうさま」の指導
この挨拶こそ,日本の文化。日本人の食べ物への感謝の心が表れた言葉。
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感謝して、おいしく食べたいもの  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年05月24日

「しつけの三カ条」

「しつけの三カ条」
1.親にあいさつ、
2.ハイと返事、
3.履物をそろえ、椅子を入れる
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本当にシンプル。  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年05月23日

礼を尽くす

時を守り、場を清め、礼を尽くす――これ現実界における三大原理」

                          森信三
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シンプルで、もっとも大事。
  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年05月22日

天意

「わが身にふりかかることはすべてこれ天意なり」
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そう思える歳になってきました。  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)