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2011年10月31日

右に曲がりがち

右利きの人が建物に入るときには、それが最良のルートでなくても右に曲がりがち
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本当だろうか。
だとすると、それを利用して展示などが出来る。  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)

2011年10月30日

食材を使い切ること

大切なのは、「食材を使い切ること」。
買った食材は余さず使い、冷蔵庫が空っぽになるまで次を買いに行かないと決めておくことです。
なかには、食材を買うときの十円二十円にこだわるのに、買った食材を結局腐らせているという人もいるようですが、それでは元も子もない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ですよね。
その生活をできたらと思いますねえ。

  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)

2011年10月29日

何よりの節約

病気にならないことが何よりの節約である
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お金も、時間も・・・
人生の節約  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)

2011年10月28日

ピンチのときこそ前に

実際に成功している人は、ピンチのときこそ前に進む気持ちがある人

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ありがとうございます。
私への励ましの言葉に出会ったようです。
ピンチの中でこそ・・前向きに・・・。  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)

2011年10月27日

何気なく言ったことが

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■『致知』で出逢ったいい話
────────────────────────────────────

<その12> 四肢切断 中村久子の生涯が教えるもの
…………………………………………………………………………

今回は、両手両足の切断という重い障害を抱えながらも、
人生を力強く生き抜き、ヘレンケラーにも称賛された
中村久子女史の次女・富子さんのお話をお届けします。


**********************************


母の72年の生涯というのは、
辛いことのほうが多かったと思うんですよね。
でも母はそれを語らずに、自分を取り巻いてくださった
いい方がいろいろなことを教えてくださったと、
人のご縁の大切さ、一期一会をすごく大事にしましたね。

だから母のいただいたご縁というものを一つひとつ
振り返ってみると、本当にその一つひとつの出会いから、
母はすごいものを与えていただいてきたんですよね。

だからそれだけ母は幸せだったと思います。
その中にはクリスチャンの人もいる、
いろいろな宗教の方もいるけど、
そういうものを全部含めて、
一つのものになっているような気がするんですね。


         * *


母が子どもの時、一所懸命口で縫った
お人形の着物をお友達にあげたら、
その子のお母さんに


「こんな唾で濡れた着物なんか汚くて」


って川へ捨てられて、ものすごくショックを
受けたという話があるんです。

母は私に言ったんですが、あの時は、悔しいよりも、
捨てられたことよりも、そんなものしか縫えない自分が
情けなかった。

それからまた一所懸命に練習をして、
濡れないように縫えるようになるまで
13年半かかったって言うんですよ。


         * *


私はその話を初めて叔母から聞いた時、母に


「13年半もかかったの?」


って言ったら、母が


「そうよ、富子。
 濡れなくなるまでに、13年半かかっちゃった。フフッ」


って笑ったんですよ。

その時に母は私に言ったんです。

人間ていうものは、悲しいもんですって。

その人の一言がなければ、母さんはいまだに濡れたまんまの
お裁縫をしていたかもしれない。


「濡れて汚い」と言われたので、
なんとかして濡れないように縫いたいと思って、
縫えるようになったんだから、感謝しなければいけないのに、
なかなかその感謝ができない。
言われたことを、自分は決して忘れられない。
人間って悲しいものねって。

その人とはその後も何度も会って、
向こうは自分の言ったことは完全に忘れていて、


「富子ちゃんが大きくなりましたね。
 よかったですね、久さんは」
 
 
なんて言ってくれる。
でも自分の胸の内では、
グーッと込み上げる悲しさがあるんですって。

そして私に言いましたよ。


「富子は言葉が悪いから、人に言葉を掛ける時は
 気をつけなさいね」


って。

あなたが何気なく言ったことが、
相手を傷つけて一生心に残ることもあるからって。



         『致知』2003年1月号
         
         「四肢切断 中村久子の生涯が教えるもの」より



……………………………………………………………………………………………………
◆魂をゆさぶる感動の1冊
……………………………………………………………………………………………………

『中村久子の生涯』中村久子 (著) 、黒瀬昇次郎 (編)  2,625円(税込)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
言葉、
大事に大事に
  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)

2011年10月26日

いつもリーダーだとは限らない

自分がいつもリーダーだとは限らないと、心に留めておきたまえ。
つねにリーダーでいられる者などいない。
時には、ついて行く役割も演じなければならない。
ついて行くのも、一つの気高さだ。
われわれはみな権力の下にいるのだから
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その通りです。
  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)

2011年10月25日

成功体験を作る

つねに積極的にチャレンジするような気持ちになるには、それなりの成功体験が必要
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
成功体験を作る
  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)

2011年10月24日

「60秒ルール」

行動分析学の世界では「60秒ルール」といって、他者の好ましい行動を強化するには、その行動が発生してからできるだけ早く(できれば60秒以内に)、その行動をほめたり、その行動に感謝したりすることが必要

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なるほどなあ・・・。
これを大事にしたいなあ。



祖父の命日
いろんな事を教えていただいた
ありがとうございます。
合掌  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)

2011年10月23日

「あの人だったらどう行動するか」

場面に応じて意識的に「あの人だったらどう行動するか」と考える
癖を持っている人材が、他の人材よりも伸びるのは明らか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私も、あの人だったらと・・・
そのイメージが大事ですよねえ・・。  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)

2011年10月22日

伝説の打撃コーチ

伝説の打撃コーチ、高畠導宏の7項目
・素直であること
・好奇心旺盛であること
・忍耐力があり、あきらめないこと
・準備を怠らないこと
・几帳面であること
・気配りができること
・夢を持ち、目標を高く設定することができること

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どれもすばらしく、大事なことだなあ・・・。
  

Posted by 未来 at 00:07Comments(0)