2008年05月16日
お辞儀の意義
お辞儀の意義
お辞儀をするということは、お互いに相敬するということであり、自ら他に挨拶をするということは、同時に他を通じて自己を敬すということだ。そこにお辞儀というものの厳粛な意義がある。
『安岡正篤 一日一言』より(致知出版社刊)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おじぎする・・・・ことに、抵抗があったのが・・・事実です。
白状しますと、以前は・・・・
例えば・・・・・子どもの方が・・・したらするが・・・・との思いを持っていました。
それが、この言葉で、3才の子にも、おじぎしてあいさつを素直にできるようになりました。
ほんとうに、この言葉との出会いのおかげです。
・・・相手を鏡として・・・・自己を敬す・・・・ということです。
自分に敬意をあらわす・・・具体的行為が、・・・・おじぎだと言うこと・・・・
すとんと・・・腹におさまったことが・・・・
自分を変身させたと思います。
本当に有り難いことです。
お辞儀をするということは、お互いに相敬するということであり、自ら他に挨拶をするということは、同時に他を通じて自己を敬すということだ。そこにお辞儀というものの厳粛な意義がある。
『安岡正篤 一日一言』より(致知出版社刊)
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おじぎする・・・・ことに、抵抗があったのが・・・事実です。
白状しますと、以前は・・・・
例えば・・・・・子どもの方が・・・したらするが・・・・との思いを持っていました。
それが、この言葉で、3才の子にも、おじぎしてあいさつを素直にできるようになりました。
ほんとうに、この言葉との出会いのおかげです。
・・・相手を鏡として・・・・自己を敬す・・・・ということです。
自分に敬意をあらわす・・・具体的行為が、・・・・おじぎだと言うこと・・・・
すとんと・・・腹におさまったことが・・・・
自分を変身させたと思います。
本当に有り難いことです。
Posted by 未来 at 03:03│Comments(0)