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収穫の法則・未来貯金の会
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2008年10月31日

単位交換

「タウリン一〇〇〇ミリグラム配合!」と宣伝するのも、単位交換によって数字を大きく見せたいからです。
「タウリン1グラム配合!」では迫力に欠け、なんとなく効きそうにありません
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どの単位を使うのか。
どの数字を使い、意味を持たせるのか。

折れ線グラフも・・・目盛りをカエルだけで・・・・
えらい・・・・見た目に違ったものになります。

数字のまやかしと言えば・・・・それまで・・・・

それを意味ある物として・・・・選び・・・・出し方を考える必要を感じる  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年10月30日

伸ばしてくれるもの

その人の長所や美点を伸ばしてくれるものは、やはり、第三者の真実な褒め言葉だ
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こちらも、相手の良いところを見るようにすることで、さらなる・・・すてきさを発見できます。

口に出さなくては、わかりません。
意識的に口にしなければ、なかなか・・・・言えません。

悪口なら・・・ついついでてしまうのですが・・・
意識で感情をコントロールすることのむずかしさだと思います。
上に立てば立つほど、これができなければ、ダメだと思います。

大臣などのふてぶてしさは・・・・行き過ぎでしょうけど・・・・見事な物です。
あの・・・やめぎわに・・・・「あなたとは、ちがうのです・・・」の捨て台詞を吐いたときは・・・・
・・・・首相になった人でも・・・・最後までは・・・・コントロールできなかったと・・・みえます。
それだけ・・・・むずかしいもの  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年10月29日

未来予想図

あいまいな未来にはぼやけた力しか生まれない。
本当に夢を実現するためには、本物の未来予想図をつくる必要がある
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あれ、すてきな・・・
「未来予想図」
この・・・ブログタイトル「未来貯金」ににているけど・・・・
意味は、同じだし・・・・
タイトルかえようかなあ

・・・・意志薄弱です。
すぐに・・・・乗り換えようか・・・・迷います。

こんなときは・・・・エイヤーと・・・・
来年と言わず
11月からかえましょう。
  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年10月28日

キー

文化の差というものがあって、それが人類社会を面白くしているのです。
情報の世界はフラットかもしれないけれども、生活までフラット化されたら、まさに最悪だと思うのです。
100人いたら100人がみんなが違うことをやっているけれども、コミュニケーションは取れる――その力をどうやって高めるかが一番重要なのであって、すべてのキーは、コミュニケーション力と、情報の交換と、チャネルを常に維持できるかということ
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コミュニケーション力・情報分析力・多角的判断力でしょうか。

この・・・キーが、大変むずかしいことになっているのでは、ないでしょうか。

同室の物とならば、やりとりができても、異質なものとの、やりとりができない・・・・やどかりになってきているのでは、ないでしょうか。
  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年10月27日

それは楽しいの?

僕は「楽を持って事を起こせ」とよく言うけど、何か仕事を興すときに「それは楽しいの?」って聞くんだわ。
「楽しくなかったら成功しないからやらんほうがいいよ」って。
だって、楽しくないことは自然に反しているんだから、道理にもかなっていないし、誰も成る程と思わんから人も寄ってこないんだわ
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人は、快楽主義
気持ちいいことかどうか

楽しいから人が寄ってくる。
「笑う門には福来たる」

仕事場で、笑いをとるのが、僕の仕事・・・。


蛇足だが・・・・
昨日の雨。
ぼくのカッパを貸してあげようか。
中国で、勝った、自転車用のポンチョ・・・・・

広げて見せて・・・
みんな・・・笑ってくれました。

私は・・・・真面目なんですが・・・・この、紫色の・・・・はでなのが・・・・違和感あり・・・笑いとなったような・・・。
でも・・・実に良いのです。

日本では、売ってないような・・・・
中国で、雨の日みんなこれをかぶって・・・自転車を走らせていたので・・・・雑貨屋で、買い求め
いまも・・・重宝しているのですが・・・。
  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年10月26日

成功するために

成功という椅子を支える三本脚のうち、一本は「情報」だ。
もう一本は「助言と人脈」であり、三本目は「決断と行動」である
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これも、シンプル。
・情報、人、行動。

どちらを選ぶのかという、自分の思考・判断が悪ければ、すべてが意味をなさないだろうが・・・・

さて、空前の株安。
ピンチなのか、チャンスなのか。
買いか、売りか・・・

決断と、行動で、・・・・大きく変わってくる。

情報は・・・・庶民である自分には、新聞しかない。
人・・・・・・・・みんなに、大声で言っている人は、すべてだめ。
       本当のことをそっと、伝えてくれる人は・・・
決断は・・・


まっ・・・私などは・・・どちらになってもケガしない程度の決断しかできないから、状態が変わらない共言えるし、安全だとも言える。しかし、ここで、一気に、自分の状態を変化させようとする・・・・勝負しも・・・出るだろうなあ・・・。  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年10月25日

態度を変えない

衆に優れた人物は、運に恵まれようと見離されようと、常に態度を変えないものである
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自分の価値観があり、人に惑わされない生き方を求められているのだろう。
まっ、一喜一憂しないで、ぼんやりと、周りを見ていたいものである。
  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年10月24日

喜ばせて笑わせる

商売の基本は、相手を喜ばせて笑わせる。これに尽きる
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これもシンプル。
教育も、同じ。

教室が、笑いいっぱい、リラックスできている教室が、成果が上がる。



※10月24日 祖父の命日
 働く・・・・はた+らく=働く  ということを身をもって教えてくれた人である。
 あるときは、ゴム農園の支配人、あるときは、砂糖屋のだんな。あるときは・・・
 数奇な人生を歩んだ人でもあった。
 「・・・・孫じまい」・・・にならぬよう、ぼちぼちと、生きていきたいと思います。
 ありがとうございました。
  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年10月23日

ミス発覚

ミスが発覚したら、「何が」「どうなっている」のか、まず事実を確認すること。
そして、ミスによるマイナスを挽回するために「いま、何ができるか」を考え、素早く対処すること。
叱るのは、そのあとです
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逆になってしまい・・・・さらに失敗してしまうことが・・・・多いように思います。

常に・・・事実確認
そして・・・・連絡・・・・・・・・・緊急避難誘導・・・・・一次消火



すばらしい人は・・・・
厳しいですが・・・・・どなりません。
ダメな人は・・・・その逆

自分の子どもも・・・・そのようなことを・・・・行っていたのを思い出しました。
現場に行って・・・・
その束ねる人の力量のなさが・・・現場全体の空気になる・・・というようなことを。


どなっていても・・・どぐさい仕事になり・・・・
じっとしていても・・・空気がしゃんとしている


さて、自分は・・・・
  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)

2008年10月22日

過大評価することは

相手を過大評価することは常に最も安全かつ最良の方法であり、
過小評価は禁物と肝に銘じること
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少し・・・角度は違いますが・・・・


小さい子どもは・・・・・仏様と・・・・感じます・・・。  

Posted by 未来 at 03:03Comments(0)