2010年04月19日
黙 養
【黙 養】
明の李二曲(りにきょく)は“黙養”の修行をした。
べらべら口をきかない、
ついには「三年軽々しく一語を発せざる」に至るという。
黙するということは内に力を蓄えることだ。
かくして発せられた言は人を信服させるに足る。
自然においては静寂、人においては沈黙がよいものだ。
『安岡正篤 一日一言』より(致知出版社刊)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
沈黙
大事な場面もある
自分の中に力をためるために
もちろんグチなどは・・・
口にせず・・・
明の李二曲(りにきょく)は“黙養”の修行をした。
べらべら口をきかない、
ついには「三年軽々しく一語を発せざる」に至るという。
黙するということは内に力を蓄えることだ。
かくして発せられた言は人を信服させるに足る。
自然においては静寂、人においては沈黙がよいものだ。
『安岡正篤 一日一言』より(致知出版社刊)
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沈黙
大事な場面もある
自分の中に力をためるために
もちろんグチなどは・・・
口にせず・・・
Posted by 未来 at 00:07│Comments(0)