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2015年12月21日

ものごとをできるだけやんわり

こころの狭さを解消するためには、ものごとをできるだけやんわり
と受け止めるしかありません。「これしかない」ではなく、「いろ
いろあるんだろうな」と考える。「こうなるはずだ」ではなく、
「いろいろな可能性があるな」と考える。「わたしをバカにしてい
る!」ではなく、「バカにしているんだろうか、なぜだろう?」と
考える。万事、そんな調子です。答を決めつけないで、とりあえず
「曖昧」なままにしておくということです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あるのです。
ほんとに・・・
首にしようと思ってしまうのです。
しかし・・・

こころの狭さ・・・ですか・・
やんわりとですか・・・。  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)

2015年12月20日

プレゼン資料の作り方

社内プレゼンの
「型」そしてプレゼン資料の作り方を提案しています。

(1)課題→(2)原因→(3)解決策→(4)効果

の4つのポイントを順番に述べ、説得力ある資料を作れば、プレゼ
ンは確実に通る、というのが著者の主張です。



キーメッセージはスライド中央より「やや上」に置く

ポジティブ・メッセージは「青」、ネガティブ・メッセージは「赤」

事業フローはグラデーションで示す

グラフは「左」、メッセージは「右」

「逆L字」で目線を誘導する

折れ線グラフは「角度」をつける

・・・・・・・・・・・
プレゼン・・・「型」
自分に、まったく知識がないから・・・

  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)

2015年12月19日

不平等の拡大



不平等の拡大は、ピラミッドの底辺から頂上へ金
を移動させる。そして、頂上の人々は底辺の人々より金を使わない
ため、需要全体を弱めることになる

・・・・・・・・・・
現在、上位一パーセントが所有する富は、世界の総資産の半分に迫
りつつあり、このままいけば二〇一六年には、一パーセントと残り
九九パーセントの資産額が肩を並べる
・・・・・・・・・・・・・
貧富の拡大
日々の暮らしの中に・・・・

IS
情勢不安

さらに、歯車が大きく、繰り返し

  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)

2015年12月18日

じゃんけんをしてあいこになったら

二人でじゃんけんをしてあいこになったら、次に自分はその手に負
ける手を出すと有利
・・・・・・・・・・・・・
へー・・・
  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)

2015年12月17日

問題を定義する

1.問題を定義する
2.原因を特定する
3.可能な解決策を列挙する
4.ベストな解決策を選択する
5.選択した解決策を誰が実施するか
6.予測される結果を評価する
7.行動計画を立てる
8.計画を実行する
9.振り返ってみる
・・・・・・・・・
解決までの戦略  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)

2015年12月16日

「確認」

わからない点やあやふやな情報を、そのまま放置してはいけません。
学生でも、証明問題を苦手にしている人は、この点にルーズな人が
少なくないのです。指示を聞き終わったら、自分の理解が正しいか
どうか、なるべく早く確認しておきましょう。「確認」は、証明に
おける初歩の初歩です
・・・・・・・・・・
問題把握が間違ったら、答えを導き出せない。  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)

2015年12月15日

最大の成 果を生み出す譲歩

経験から言うと、最も安上がりな譲歩、最低限のコストで最大の成
果を生み出す譲歩は、相手を尊重することだ
・・・・・・・・・・・・
良さを発見的に理解する  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)

2015年12月14日

命題

修羅場を生き抜くために大事なことは、自分に課せられた正しい命
題を見誤らないことである

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
判断
自分の役割

達成するための戦略  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)

2015年12月13日

強圧的姿勢を取らない人が最終的に出世

猫でも人間でも、他者を自分の思いどおりに動かすことは至難の業
である。相手が従っていても、腹の中で恨みを蓄積していて、機会
を見て反撃してくるかもしれない。部下の心情がデリケートである
ことを理解し、強圧的姿勢を取らない人が最終的に出世し、世間か
らも尊敬される
・・・・・・・・・・・・・

  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)

2015年12月12日

当たり前だなんてことは、 世の中にない

 「人間、この不思議なるもの」

      平澤 興(京都大学元総長)

     ※『致知』2015年12月号
    特集「人間という奇跡を生きる」より
 

□□■───────────────────■□□
 

病気をやってでも
病気によってより幸福になれる人が、
新しい運の開ける人がいるのであります。


普通の人は病気をやったら、
だいたい寂しげな、
たいへん悲壮な顔になりますが、
同じ病気をやっても
悲壮な顔をしてより悪くなる人と、
むしろそれを機会にして人間として
成長のできる方もあるわけであります。


それは成長したほうがたいへんラクであります。


病気そのものの治りも早いのであります。
 

【この世に“当たり前”はない】

あまりわからん、わからんと言うと、
学問の価値がなくなるようでありますが、
私はそうは思いません。


学問とは普通の人がなんとも
思わないような平凡の中に奇跡を、
不思議を見出すことだろうと、
真面目にそう思っております。


このことについては、
あまり多くの人は反対しておりません。


当たり前だなんてことは、
世の中にないのであります。


粗末に見るから当たり前なんであります。

 
日、私もみなさんもこうして生きておるということ。


この不思議は、とにかく現在の学問をもってしては
いかなる世界の大家といえども
答えられない不思議であります。


そんなことを思いますと、生きておるということ、
40兆の細胞が、今日も無事に喧嘩をせずに
力を合わせてお互いの生命を守っておるということ、
大変なことであります。
・・・・・・・・・
当たり前と考えてしまって、幸せ感がなくなる。
当たり前にいられる不思議
当たり前に生活できる不思議

すべてありがたいこと
 

  

Posted by 未来 at 20:20Comments(0)